2005年01月27日

大阪物語B

昨日に引き続いて・・・。

タァちゃんは、「長渕剛」を崇拝していまして、とにかく「まっすぐな漢」って感じでした!
ホント男らしくて、格好いいんですわ!!関西弁もかっこよかったし〜。

そんななか、sakiはバイトとして厨房の洗い場で働いていまして、タァちゃんは社員として
厨房で、揚げ物担当していました。時々、スルメ天婦羅や、砂ズリから揚げなどを、
つまみ食い・・・おすそ分けしてくれました(笑)。

「ライ姫が惚れるのも、無理はない」って当時は思いましたね〜。
てか、ライ姫って、すんごくモテテいましたΣ(゚∀゚;)
いや、マジ、ホント・・・。

そうそう、sakiは、ずっとライ姫に惚れる事はなかったですね〜(マジで)。
なんか、sakiとライ姫は、双子感覚だったんですよね〜。
ですので、かなり仲良くなれたと思っています。

ちなみに、タァちゃんとライ姫が付き合っているのを知ったのは、結構後の事でした。
そういえば、sakiとライ姫が、話しているとき、タァちゃんから、スンゴイ目線を
感じていました。熱い漢ってのは、ヤキモチも凄いですよね〜 ((;゚Д゚)ガクガクブルブル

sakiの知るタァちゃん伝説、その@・・・。
「帰宅ラッシュの梅田駅の構内で、ライ姫の名前を大声で叫んだ」らしい・・・。
(||゜Д゜)ヒィィィ!(゜Д゜||)
ドラマみたいだ・・・。とても、マネできませんm(_ _"m)

田舎から出てきたライ姫にとっては、凄く頼もしい彼氏だったんでしょうね〜。
sakiも、「兄貴〜!!」って親しみを持っていましたから。本名も似ていたしね!!
posted by saki at 18:45| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 大阪物語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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