2006年01月12日

今、一番のマイブームっす!! (マジレンジャーを抜いたらしい・・・)。

二日連続で、書いちゃいます(笑)。

ちゅ〜かね、ホントにハマっているんだなぁ〜って自覚しちゃってます(笑)。
昨日録画していたんで、繰り返し見ちゃってますよ(照)。


公式HPhttp://www.ntv.co.jp/tarirari/見たら、カキコミ多いね〜!!



「幼なじみの恋愛ドラマ」で、よくあるベタな展開をこの番組から、ピックUPしてみます。

今回は、女・主人公「ベタ乃」が男・主人公「ベタ介」に
恋している話でした。

「女・主人公」は、あの双子の「マナ・カナ」のマナだってさ〜。
なんか見覚えあるなぁ〜って思っていたら、あんなに大人になったのね?!

sakiも歳をとるわけだ・・・_| ̄|○



『幼なじみの恋愛ドラマのベタ』

@幼い頃の回想シーンから始まる・・・

A女主人公は幼い頃、大抵おてんばで、男主人公は泣き虫で、
 いじめっ子から彼を守る・・・

B大人になった純情な女主人公は、ぬいぐるみが相談相手・・・

C幼なじみは、家が隣同士・・・

D幼なじみは、やたら憎まれ口をたたく・・・

E純情な女主人公の女友達は、決まって遊び好き(コンパ等)・・・

F噂をすると、次のカットで、噂された人物(ベタ介)がクシャミをする・・・

G主人公2人の口げんかは、やたらテンポがいい・・・

H男・主人公「今日は話したいことがあるんだ・・・」
 女・主人公「私も・・・」
 
 こういった話をした時、少しの沈黙の後、「あのさっ・・・」と、タイミングよく、
 同時にしゃべり始める・・・

I片方は、必ず相手から恋の相談をうける・・・

J幼なじみは、幼い頃にプロポーズをしている。
 大人になっても、覚えているのは、必ず女主人公・・・

K幼なじみは、2階の窓越しで会話する・・・

L幼なじみの二人のデパートでの買い物シーンでは、
 なぜか、グラサンをして、はしゃぐ・・・

M外で「女・主人公」が「男・主人公」にビンタをした後、
 決まって周囲の人が一瞬立ち止まり、冷たい目線を彼らに送る・・・

N「女・主人公」が放心状態で街を歩くと、大抵、人とぶつかる・・・

O幼なじみである二人の思い出の場所には、相合傘が書いてある・・・


P最終回のラストシーン・・・

 その思い出の場所に一人たたずむ、女・主人公。
 
 偶然聞いたラジオで「男・主人公」は「女・主人公」の気持ちを知る。
 
 「男・主人公」は、憧れの女性とのデートを途中で切りやめ、
 
 二人の思い出の場所へ向かう。


(この時のBGMは、ドリカムの「未来予想図・U」・・・)
 
 
 思い出の場所で、幼い頃にプロポーズした時のセリフを言う「男・主人公」。
 
 そしてそれを、当時のセリフそのままに答える「女・主人公」。

 そして、ハッピーエンド!!



キタ━━━━ヽ(〃▽〃 )ノ━━━━!!!!

もうね、泣けますよ!!

スンゴイ単純で簡単に予想が付く、ベタな展開のドラマなんだけど、
マジで最高っす〜!!

もうね・・・映像をみなさんに、見せれないのが残念っす〜(泣)。
この文章だけじゃぁ〜ね・・・。

こんなベタなドラマが30分番組でクイズ形式で放送されているんですよね。
「このシーンの後のベタな展開は、どういった展開か?」って感じで・・・。

日本で一番答えが分かりやすい、クイズ番組だと思います(笑)。
マジでDVD欲しい〜!!

夜中に一人で盛り上がっているsakiでした・・・。

ちゅ〜か、今更だけど、saki弟と「マナ・カナ」が同い年だとは・・・。
弟よ、なんとか彼女達と知り合いになってくれ(笑)。


posted by saki at 23:11| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ベタドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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