2005年12月22日

<大阪物語J・この世の春>

調子にのって「大阪物語」〜!!
て、ゆ〜か、クリスマスに合わせて書きたいからね〜(爆)。

前ふりも、そこそこに・・・。

<大阪物語J>

お互いの気持ちを確認しあったsakiとマユに怖いものなんて、存在しません!!
もうね、sakiは、明らかに日常の雰囲気というか、態度が違っていたらしいです(笑)。


思えば、マユの実姉「マー姉ちゃん」と出会っていなかったら、
マユとは出会っていなかったし、
こんな満たされた気持ちにはなっていなかったんでしょうね〜。


んで、お約束のマー姉ちゃんの質問攻め!!






質問の内容は、とても書けません(汗)。

さすが、根っからの大阪女・・・。ストレートな質問ばかりでした(笑)。
でも、めちゃめちゃ、喜んでくれてました。



バイト先でも超ハイテンションな毎日を過ごし、当然、大学でも同様でした。

サークルみたいな活動をしていたsakiの仲間達(親友のトシ、秋ちゃん、ミサっちゃん、
アイアイ、ヨシキ)も、祝福してくれましたね〜。

ってゆ〜か、今までツルンできて、ここまでハイテンションなsakiを見せたことは、
なかったんでね〜。

マユは専門学校生だったので、土曜日も学校があったけど、
休みの時や午前中授業の時は、わざわざsakiの大学まで来てくれて、
みんなでご飯食べたり、カラオケ行ったりして、
sakのサークルの一員って感じで、直ぐに打ち解けていったんですよね〜。

当時のsakiのカラオケは、

槇原敬之「NO.1」、尾崎豊「OH MY LITTLE GIRL」、福山雅治「IT'S ONLY LOVE」
WANDS「世界が終わるまでは・・・」 class「夏の日の1993」 
米米 CLUB「君がいるだけで」CHAGE&ASKA「LOVE SONG」などなど
王道路線まっしぐら・・・笑。

しかしながら、さすがマー姉ちゃんの妹・・・。マユも負けていなかった。
平松愛里「部屋とYシャツと私」・森高千里「私がオバサンになっても」・
ZARD「揺れる想い」広瀬香美「ロマンスの神様」「愛があれば大丈夫」などなど・・・。

んで、デュエット曲は、
カールスモーキー石井&松任谷由実の「愛のWAVE」、
大内義昭&藤谷美和子「愛が生まれた日」・NOA「今を抱きしめて」などなど・・・。

みんな、真昼間からカラオケBOXで呑んで歌って、馬鹿騒ぎしまくりでしたね〜!!
んで、その酔いでバイトに行っていたsakiって常識ハズレな人間になっていました(反省)。

もうね〜、最高に楽しいキャンパスライフでしたよ!!




んで、やっぱりsakiは、一人暮らしですから『合鍵を彼女に渡す』っていうのに
憧れてまして・・・(* ノノ)






















|・。・)ノ暴走モード〜!!


時々、不意打ちで、部屋に居たりするんですよ。(;〃▽〃)ゝ”

台所で洗い物していてくれてたり (;〃▽〃)ゝ”

自分の部屋の様に普通にTV観ていたり (;〃▽〃)ゝ”

「あ、おかえり〜!」って待っててくれてるんですよね〜(;〃▽〃)ゝ”

バイトがあって帰りが遅いときは留守電にメッセージを入れてくれてたり(;〃▽〃)ゝ”




今の時代みたいに、気軽な通信手段が無かったので、
こういった事が凄く嬉しかった〜!!

もうね、TVドラマや漫画では、カユクなる「ベタな展開」でしたが、
一撃必殺ですよね〜!!

「わが生涯に一片の悔い無し〜!!」って昇天しそうなぐらい、
そんな出来事が起こる毎日に幸せを感じていましたね〜!!


んで、sakiの部屋とマユの家はスンゴイ遠かったんですよね〜。

なにせ、大阪駅と天王寺駅での2回も乗換えがありましたから(爆)。
時間的には1時間半以上・・・。

なるべく一緒に居たかったから、sakiの部屋に来てくれた時や、
デートの帰りは必ずマユの最寄り駅まで送っていったし、
何処へ遊びに行くのも、マユの最寄り駅まで迎えにいきましたしね〜(笑)。

バイトが終わって22:30ごろに急に会いたくなって、
会いにいっちゃった事もあったし(照)。

もうね、改札出た瞬間に「抱擁」ですよ!!「会いたかった〜!!」って。
完全にいつでも何処でも「二人の世界」でしたしね〜!!

5〜10分会う為に1時間以上の道のりを、惜しまず行動していましたね。

「おいおい、ホントかよ〜!」って言われるかもしれませんけど、ホントです(笑)。
マジでそんなお約束を地でやってました・・・。

いいじゃんよ〜!好きだったんだからさ〜!!





あ〜もう〜!!
今更なんだけど、書いていて、超恥ずかしいんですけど〜q(T▽Tq)(pT▽T)p


親友のトシなんかは音楽活動なんぞをしていたので、相方のクーちゃんと共に
saki&マユの為に曲まで作ってくれてまして、sakiの留守電に吹き込んでくれました(笑)。

ちなみに、この留守番電話・・・。今も在ります(笑)。ちゃんと再生できます(笑)。
あ、でも、今は使ってはいないんですけどね(当たり前)。

周りからも祝福され、本人達も幸せを感じ、
まさに、人生最良の日々を送っていました〜コイツゥ( *^)/☆(+。+*)キャッ





(´▽`*)アハハ 〜。いかがですか?sakiの馬鹿ッぷりは??

もうね、本当にこんな毎日を過ごしていましたよ。

んで、さらに調子にのって、次回の「大阪物語K」は、
クリスマス(24日)にUPします〜(*/∇\*)


posted by saki at 06:47| 静岡 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 大阪物語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
マユさんのカラオケナンバーは
私の若かりし頃と同じです。
そこにドリカムの「未来予想図」とかも入りませんか〜?
ふふ、同年代臭がプンプンですね・・・。
(σ・∀・)σ 19歳でしょ(笑)

ま、今思えばカユイカユイな出来事も、いい思い出ですよね。
当時はそれでグッときたり、キュン♪としたり。
うーん・・・、若かったなぁ・・・(しみじみ
Posted by きょん at 2005年12月23日 00:03
『合鍵を彼女に渡す』
いいですなぁ〜合鍵(笑)

すだちの場合は
合鍵を渡されたほうだったり(ぷ

通ってました・・・通い同棲
(〃▽〃)キャー♪

いい時代だったな・・・(しみじみ
Posted by すだち@管理人 at 2005年12月23日 00:44
すんません↑

管理人になってしもた(爆)

m(__)m
Posted by すだち at 2005年12月23日 00:53
きょんさん

そうです〜19歳です〜(⌒^⌒)b
「U」ではなく「T」ですよね〜。
当時の状況としては!!(バイク持ってないけど)。
きょんさんも「愛する人」の為に歌っていたんだ〜ヽ( 〃▽〃)ノ ←妙に照れるsaki・・・。
カユイカユイって自覚ないんですよね〜。そういう時期って(笑)。

>うーん・・・、若かったなぁ・・・
って、19歳の女の子としては過激発言っすよ!!
一体いつから、大人の恋を??(爆)。



すだちさん

やっぱり、すだちさんとは「いい関係」を築けそうですね(え?

だって、ほら・・・「渡す人」と「受け取る人」って感じで!!(だから、何?


ってゆ〜か、通い同棲って未だ未知の世界です〜。。゛(ノ><)ゝ
朝、帰る時、スンゴイ盛り上がりませんでした?玄関先で
━━━━ヽ(〃▽〃 )ノ━━━━!!
彼女か目をウルウル状態で・・・。

やっぱり「合鍵」=「愛鍵」ですよね〜(* ノノ)キャ


きょんさんや、すだちさんのちょっとした過去の話を聞くだけで、
かなり照れてしまいます(爆)。
みんな、同じような青春時代を過ごしていたんですね〜(しみじみ

あ、すだちさん、「管理人の件」は気にしないでくださいね〜。
Posted by saki at 2005年12月23日 06:28
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